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| 人気ランキング: 47位 |
| 定価: ¥ 520 |
| 販売元: 三笠書房 |
| 発売日: 2001-03 |
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感動!!! |
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こんなすばらしい本に出合えてよかったです。
読み終えた直後の感想は・・・ただただ感動!!!
なにかうまくは言い表せないのですが、心の中に何かしらの感銘・共感といった気持ちがわきおこってきました。 |
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読むと自分の中で何かが変わる本です |
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この本は姉に紹介してもらいました。
姉は江原さんの他の本を読んだらしく、その本を読んでから何か変わった様でした。
そして私もまた、この本にとても影響を受けました。
この本では『何か自分に対して起こることには何かしらのメッセージがある』と書かれています。
私がこの本に出会った時期、ちょうどこのような本が必要だったときだったので、これにとても納得させられました。まぁ、この本はいつ誰が読んだとしての何か感じれるような本ですが。
それはこの本がどんな不安や悩みも小さく見えてしまうくらい、大きな視点からその不安や悩みを包み込んでしまうような本であるからだと思います。
また、この本はスピリチュアルな見地から書かれた本です。しかし、私のように全く霊感もなく、霊的なものも信じない人間でも納得させられるような普遍的なものがあります。私は霊的なものが存在すると少し思うようにもなりました。
この本はネガティブをポジティブにできる本だと思います!
どんな人にもお薦めできる本です!!!” |
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江原さんのファンになった1冊! |
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この本は書店でみつけました。
これも「偶然ではなく必然」だったのかなぁ?なんて。
江原さんの本、文庫本は5冊ほど読みましたが、
この本が一番こころに馴染み、前向きになれる1冊でした☆ |
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何度読んでも発見があります |
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とてもわかりやすく、何度読んでも新たな発見がある本です。
他の自己啓発本に書かれているようなこともありますが、ほとんどの本では感覚的に書かれているのに対し、この本ではスピリチュアル的な見地から江原さんが丁寧に説明してくださっているので、「なるほど、そうだったのか」と納得できたことがたくさんありました。
私たちはどんな時でもひとりではなく、常に愛され、見守られていること。
つらい経験を通して、日々成長していること。
どんな人生も、意味があって自分が選んできたということ。
精神を成長させることが人生の最大の目的であること。
自分を苦しませる人は、自ら罪を背負ってまで、私たちを成長させてくれること。
魂の観点から言えば、みんな平等であること。
頭で理解したつもりでも、忘れてしまったり、なかなか実践できなかったりで、我ながらまだまだ未熟だなと思います。
ですが、以前に比べると穏やかな気持ちになり、嫌なことに対しても少しずつ感謝できるようになった自分も確かに存在します。特に、孤独ではないと実感することが、どれだけ自分にとって救いになったかわかりません。
いろんな経験を積み、感動の数を増やしていけるように、一日一日を大切に生きていきたいと思います。 |
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失恋した日に読みました。 |
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「頼むから、別れて欲しい」大好きだった人そういわれた日。私はこの本に出会いました。
どんな相手でも別れた相手をにくんではいけない、ただ一緒にいた時間、そういう幸せな時間を与えてくれたことに感謝する・・。あたりまえのことなのに、読みながらなぜか涙がでました。失恋を経験した後なのに、読み終わって「恋って素晴らしい」「人間ってあったかい。」っていう気持になったのを覚えています。あれから、5年たって考えてみても、あのときこの本に出会えて、私の中の何か大きい価値観が変わったと思います。失恋の苦しさを埋めたくて手にとった本でしたが、それだけではなく人生に大きな意義があるということを教えてくれた本です。 |
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